【10/23開催】月刊 中学校てらす イベント情報公開
一歩先を、
みんなで。
全国の中学校教員が集まる、
オンラインの教員コミュニティ
学級経営・特別活動・授業づくりの実践を、
現役の先生と学び合う。
考えるだけで終わらせない。
ここで見つけたヒントを、明日の教室へ。
無料・1分/読むだけでも大丈夫です
その「もっとこうしたい」に、こたえます。
中学校てらすに来る先生の多くが、
最初はこんな言葉を口にしています。
「もっとできるはず」なのに、打開策が見つからない
全国の先生の実践が、イベントとSlackで手に入ります。「こんなやり方もあるんだ」という発見が、次の一手になります。
学年で浮くのが怖くて、言い出せない
評価も、校内の人間関係も関係ない場所です。まだ形になっていない考えも、ここでは普通に話題になります。
相談できる人が、職員室にいない
北海道から九州まで、同じ悩みを通ってきた先生がいます。スマホ1台で持ち込める、先生のサードプレイスです。
他の学校はどうしてる? 面白い実践が知りたい
有名講師を招いたイベントは50回超。動画アーカイブと実践データベースで、読むだけの参加でも持ち帰れます。
「職員室」でも
「ひとり」でもない。
〈全国の仲間〉と考える場所。
中学校てらすは、全国の仲間と本音で対話し、小さくとも確かな一歩を共有するコミュニティです。目指すのは、「生徒も先生もHAPPYになる」学校の在り方を、一人ひとりの実践からつくること。一人で温めていた「やってみたい」を、学校現場で動かす力へ。
本・SNS・検索
情報は手に入る。でも、自分の学級に合うかは、結局ひとりで判断することになります。
職員室・学年
いちばん近い相手。でも「浮きそう」「評価が気になる」で、本音は出しにくいことも。
全国の中学校教員と、考える
評価も校内の人間関係も関係ない。他校の実践を聞き、自分の一歩を話せる。だから続けられます。
答えを配らない。いっしょに、考える。
中学校てらすで得られる、3つのこと。

評価を気にせず、話せる相手がいる
学年では浮きそうで言い出せない考えも、ここでは普通に話題になります。日々の悩みや小さな違和感から、まだ形になっていないアイデアまで、スマホ1台でいつでも持ち込める先生のサードプレイスです。

現場で使える実践を知る
全国の実践者や有名講師との対話から、今の学校の当たり前を、少し違う角度から見つめ直せます。「こんなやり方もあるんだ」という発見が、毎日をもっと楽しく変えていきます。

「やってみたい」を叶える
実践やアイデアを投稿・発表しながら、「やってみたい」を形にしていける場所です。一人ひとりの小さな挑戦が、自分も生徒もワクワクする学校づくりに繋がります。
運営しているのは、
この先生たちです。
中心は、いま教室に立っている現役の中学校教員。
全国の学校から、勤務のかたわらで運営しています。
全国の中学校を、
HAPPYに。
生徒も、先生も。
その景色を、一人ひとりの実践からつくる。
自慢ではなく、根拠を。
北海道から九州まで、全国の中学校教員・教育関係者が参加しています。
気になることは、LINEでぜんぶ届きます。
イベントのお知らせ、活動の様子、記事の更新。読むだけで大丈夫です。発言の必要はありません。
参加した先生の、その後。
毎日息苦しさを感じていましたが、ここで挑戦する同志に出会い「自分にもできることがある」と前向きになれました。諦めていたことにも挑戦できています。
一人で抱えていた違和感が「間違っていなかった」と確信できました。学校の仕組みを見直す提案を行い、実際に行動へ移す一歩を、ここで踏み出せました。
こうした変化は、特別な人にだけ起きているわけではありません。日々どんな先生が、どんな実践をしているのか。よければ、その先も見てみてください。
“
もし、学校の外に安心して語り合い、
学び合い、支え合える仲間がいたら。
現場は、少しずつでも変えていけるのではないか。
教員になる前は会社員。限界を迎えた同僚に「最近どう?」と声をかけられなかった後悔が、活動の原点です。「もっと良くしたい」と願う先生ほど、悩みを一人で抱え込んでしまう。その想いから生まれたのが、中学校てらすです。
あお中学校てらす 運営代表/公立中学校教員
合う・合わない、あります。
きっと、合う先生
- ✓「もっとこうしたい」を、一人で温めている
- ✓他校の実践を、自分の学級に持ち帰りたい
- ✓評価を気にせず、本音で話せる相手がほしい
- ✓小さくても、自分の学校で一歩を動かしたい
別の場所が合うかもしれない先生
- –すぐに使える「正解」だけを受け取りたい
- –匿名で愚痴を言い合える場所を探している
- –毎回きちんと発言しないと落ち着かない(見るだけでも歓迎ですが、その気持ちが負担になる方)
※ 参加のしかたは自由です。「見るだけ」「聞くだけ」の会員も多くいます。
参加のしかたは、2つ。
いきなり有料会員になる方は、ほとんどいません。
まずは無料のLINEで、どんな場所か見てみてください。
LINEオープンチャット
無料
- イベント情報や活動の様子が届きます
- 読むだけでも大丈夫。発言の必要はありません
- イベントに割引価格で参加できます
1分で登録・いつでも退出できます
有料会員
月額 1,650円(税込)
- Slackで全国の先生と日常的に交流
- 月1回以上、有名講師のオンラインイベントに無料参加
- 実践データベース・30本以上の動画アーカイブ(DMMサロン)
- 限定イベント・ワークショップ・オフ会に招待
DMMオンラインサロンを利用しています
| くらべると | LINE(無料) | 有料会員 |
|---|---|---|
| 目的 | 情報を知り、雰囲気をつかむ | 交流し、実践に繋げる |
| 有名講師イベント | 500円割引で参加 | 無料で参加 |
| 先生同士の交流 | 情報の受け取りのみ | Slackでいつでも |
| 実践データベース | — | ○ |
| 動画アーカイブ | — | ○ 30本以上 |
ふだん、
こんな話をしています。
校則、宿題、不登校——正解のない問いを、現役の中学校教員が本音で話しています。かしこまった発表ではありません。職員室では少し言いにくいことも、そのまま置いています。
気になること、お答えします。
どのような先生が参加していますか?
若手の先生から、教員歴10年以上のベテランの先生まで幅広く活動しています。学年主任、生徒指導主任、特別活動主任、ICT担当者、総合的な学習担当など学校で中心的な存在となっているメンバーも所属しています。イベントには、教員以外の教育関係者の方々にもお越しいただいています。
どんな悩みやテーマを話し合っていますか?
生徒指導や学級経営、授業・探究学習のつくり方など、日々の実践に関わるテーマを話し合っています。また、周囲に合わせることに戸惑いを感じたときなど、その思いを言葉にする場にもなっています。重い話題だけでなく、学校文化の違いやご当地給食の話など、肩の力を抜いた話題も自然に行き交います。
自分から発言するのは少し苦手です。発言や投稿は必須ですか?
必須ではありません。最初は「見るだけ」「聞くだけ」でも大丈夫です。自分のタイミングで、無理のない関わり方を選んでご参加ください。
忙しくて、あまり参加できないかもしれません。それでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。イベントはアーカイブ視聴ができ、SlackやDMMサロンの掲示板も「読むだけ」の参加で問題ありません。自分のペースで関われることを大切にしています。
LINEオープンチャットと有料会員の違いは何ですか?
LINEはイベント案内・活動報告の受信が中心です。会員になると、ZoomやSlack、DMMサロンなどで会員同士での対話や相談ができるようになります。LINEオープンチャットに登録するとイベントにお値引きで参加できます。
いま、正直しんどいという方はこちらを読んでみてください。
まずは、LINEで様子を見ることから。
全国の中学校の先生が、明日の教室のヒントを持ち寄っています。読むだけでも、きっと持ち帰れるものがあります。
無料・いつでも退出できます/有料会員は こちら
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