中学校てらすの取り組みに、外部の視点から力を貸してくださっている方をご紹介します。
特別アドバイザー

住田 昌治(すみた まさはる)
元湘南学園学園長/みらい塾塾長・ごきげん革命家
中学校てらすでは、この度、住田昌治先生に「特別アドバイザー」としてご参加いただくことになりました。
住田先生は、横浜市の公立小学校に42年間勤務し、副校長3年・校長12年を歴任。「指示・命令」から「パーパス・信頼」へと導く学校改革を実践し、「型破りな校長」として各地から講演依頼が相次いでいます。現在は「みらい塾」塾長、「ごきげん革命家」として活動されています。著書に『「任せる」マネジメント』『若手が育つ指示ゼロ学校づくり』など多数(いずれもAmazon学校運営部門1位)。
てらすとは、2026年6〜7月に公式note記事で対談企画にご出演いただき(note記事はこちら)、8月1日には「中学校てらすSummit 2026」にナビゲーターとして登壇。「学校を『ごきげん』にする組織づくり」というテーマでご講演いただきました。
現場の先生たちと同じ目線で、けれど少し遠くから学校を見てきた住田先生の視点は、私たちにとって大きな支えになります。今後、記事やイベントでも関わっていただく予定です。
-9.png)