現場を知るICTのプロ枠を超え、先生の「本音」に寄り添う ツナ

ツナ:営業

教員ではない企業の立場から、教育に関わる私の背景

小中学校向けアプリケーションの営業になり4年目になります。
このお仕事を通し、体感100以上の学校現場や自治体の悩みや良い面を見てきました。
ICTの活用について今まで多くの自治体の悩みを解決に微力ながら貢献できました!

特にICTの活用は、子どもたちの個別最適な学びを促進するだけではなく、先生方の働き方にも大きく影響する部分なので、先生たちの本音を聞かせてもらう中で、もっと現場の負担を減らしたいという気持ちを持ちました。

私が仕事の枠を超えて、中学校てらすの運営に携わる理由

中学校てらすで多くの先生のより深い本音を聞き、仕事の枠を超えて、私自身が何か日本の教育に貢献したいという思いから運営に携わることにしました。

運営に参加してみて、忙しい中でも日本の先生たちのために頑張っている先生方もいるということを知り、自分の教育への想いが一層強くなりました!

客観的な視点で、みなさんのモヤモヤを紐解きます

まずは悩みの言語化が必要と思います。教員ではない企業の立場から客観的に悩みを掘り下げ、自分の考えをまとめていただくお手伝いができればと思います。

他の学校現場での様子を広くみてきた経験も参考になるかもしれません。 解決を急がず、まずはそのモヤモヤを明確にしてみませんか?

私が中学校てらすで目指す、これからの未来

悩んでいるだけでは変わりません。頭の中の考えをまずは行動に移してみる。そうすれば、周りの環境も変わってくる。微力ながらこのコミュニティに貢献し、全国の悩んでいる先生方に寄り添えるコミュニティ、私自身になっていきます!

日本の教育をよりいい方向に!中学校てらすのメンバーとして、会社員として、一児 of 母としても頑張ります!

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